変化

恋愛においての約束なんて面倒だ

どうしても他にやらなきゃいけないことがあって先延ばしになってしまったり、

ちょっと過ぎてしまっただけで非難

守る気がないわけじゃない、守る気でいたけどどうしようもないときがある

守る気がなかったら約束なんてしない

守れなかったことが決して多かったわけじゃない寧ろ少ない

でもその少なかったことをいちいち突かれるとつくづく厭になる

というか、寧ろ大好きな相手がちょっと面倒くさく思えたりする

「じゃあ君はぜんぶ守れてきたの?そうじゃないよね」

うん。それが積み重なって段々君への興味も薄れていくんだ

責めるのは簡単、今のあたしだってそう自分をちょっと正当化して尤もそうなことを言うんだ。

ねぇ、とてもいやらしい。

だから今まで約束って言われるたびに気が重くなって、なんだかちょっと気分が重くなるんだ。

守る気でいて約束して、守れなかったとき、数少ない経験の守れなかったときがどれもこんなにも責められるべきなのかと思った。

嘘をついてまでまもるべき約束でもなかった

ねぇ、これは違うでしょう。

だからやめた。やめたやめた。馬鹿らしい。

これは違う、こんなことで厭な思いをして、気を重くして、お互いを嫌いあうことに何の意味があるのか。

だからやめた

仕事で時間に遅れたり、メールが返せなかったり、会えるはずだった日が他に優先しなくてはならなかったことくらいで悪化していくことを

常に頭に置いておかなくてはいけない関係はあたしをいい方向にもっていってくれはしない

さようならさようなら

そうやってここほんの数年生きてきたわけで、おかげですっかりストイック

とってもいい間をおいてのお付き合い

でもちょっと、つまらないものであたしは要望は特に言わないでただのんびりのんびり

でも気付いたのが、これってもしかしたら特別じゃないなって

結果今現在で約束って結構している

そして、やっぱり考えて約束はしているけど以前より守ろうとというか最善をとしてやっていたり

気付いてしまった、あたしはあたしのほうがものすごく大事だった

あたしは相手より自分の周りと自分、自分の評価に影響があってつながるとこの方が大事だった

今だってそれは大事だけど、それより相手が大事になって、自分と同じに近いかちょっと多目くらいまで相手を想えるようになったわけで

ちょっと約束は楽しくなったりしてきた

ものすごい変化ですね、大好きです。

duss005:

Cover for my next adventure in comics this summer- American Vampire!
details here-http://www.vertigocomics.com/blog/2012/03/12/announcing-american-vampire-lord-of-nightmares

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お金って基本あっても困らないと思う。
だけど、お金を貰うからには自分のすべてを出し切って、お金を払ってくれる人にも必ず納得いくものではならない。
でも私は私が好きじゃないものは、お金を出すと言われてもやりたくないと思うくらいに気乗りがしない。
そこにプロ意識はあるの?と聞かれると正直私には本業があるわけで、
別にお金が欲しくてこっちをやるわけでもなく、話し合った中でその条件内で私は私の好きなものを生むんでいる。
プロではないけど、意識は高くもっている。
だからこっちからは請求せず、手間賃か材料費程度で良いので相手の気持ちをもらう程度にしている。
基本謝礼はいらないと言っているわけで。
一緒に仕事をしないかというお誘いを受けるのは嬉しいけど、それを仕事としてしまうと「売れる」を常に意識しなくてはならないから気が引ける。
私は私の作ったものを好きといってくれた人だけが相手でいい。
万人ウケとか、売り上げとかそういうのはもうウンザリ。
それを意識して変わり果ててしまう作品は、私の好きなものではなかったりする。
それは凄く哀しくて、苛々して、こんなつもりじゃなかったとか、受け入れられなくて辛い。
あくまで表現をしていたい。
ただ、それだけ。

意識の低いのか勘違いなのか

オシャレにも何にもさほど興味を持ってなさそうで、手入れも不届きな不細工男性が「イケメン怖い」とか「これだからイケメンは」「爆発しろ」とかただの僻みにしか思えない。何で怖いの?こらだからって何?爆発するのはお前じゃない?ってつくづく思う。本当に面倒くさい。自分に自信がないと言うわりによくわからないところに自信があったり、屈折していてややこしい。じゃあこうしたら?とか流行りをそれとなく話しても「あーあー俺はそういうのいいから!」とかなんなんだろう。じゃあもういっそ日陰でおとなしく過ごしていてくださいなって。ケチつけるだけつけといて、本当よくわからない言い訳並べて、つくづくちんまいなあと思わされる。まずは眉毛を整えてみては。爪を揃えてみては。もうそのデニムは死にそうですよ。好きなものにだけお金をつぎ込むのはいいけれど、自分を整えるのも大事だろうに。
女性もたまにおかしい。「ナチュラルが好きなの」といってガサガサの肌。ボサボサの眉。鼻がいちご。ナチュラルと手抜きは違う。勘違いなのか言い訳なのか。せめて肌と唇くらいはしっかりベースを固めるべきだと思う。それもせずに「彼氏ができない」「恋がしたい」「結婚したい」は、思うのは自由だがどれだけ素に自信があるのか。人は中身とか言うけれどだいたいの第一印象なんざ外見なので、ガサガサな状態だったら「アラこの人疲れているのかしら」が良くての感想でしょう。なんなんでしょう、これらの人たちは現実逃避なのでしょうか。

wearesavant:

Brazilian artist Ernesto Neto’s exhibit at the Faena Arts Center in Buenos Aires.

(themissionvisionから)

danceabletragedy:

 Life has its own melody by junest

danceabletragedy:

 Life has its own melody by junest

「25歳を過ぎて未経験の男性は魔法使い」

「25歳を過ぎて未経験の男性は魔法使い」

まさにその先輩が

「魔法使いのくせにって言われたんだけど、どういうこと?」

とあたしに聞いてきた

どうも年下の彼女がここ最近で出来て、遂にことに及んだ際言われたらしい

よく話を聞くと、その年下の子はあたしも知っている子だったので

その子にも話を聞いてきみたら

「未経験のくせに言葉攻めウザイ。枯渇した」

とのこと

なんだか先輩のいらん情報を知ってしまった挙句、

どう説明したらいいのやらというモヤモヤでまだ先輩に返信が出来ていない状態

そしてその彼女の口から「枯渇した」という単語が出てきて驚いた

ついこの間まで大好きな「びっくりドンキー」を「びっくりマンキー」と素で思って通っていた子だっただけに

事実

補正というものは時に素晴らしい

下らない、通じないシャレもデリカシーのなさも気にならなくなる

気にならないわけでもないが、たやすく見なかったことに出来る

でも全く無の状態には出来ないので、そのうちやたらと目に付くようになり、

目に付くようになったら終わり時が見えてくる

あたしは心から好きではなかったから改善させようとも思わなかった

正直シャレも、何を言っているかわからなかった

そこらへんのオヤジの方がまだうまいことを言う

ちょっとの面倒がだんだん厄介に変わり、

全く持って興味のない対象になっていった

(出典: erohitag-135から)

出不精と作業

見るとついつい買ってしまうガイドブック
中でも東京本が多い
生まれも育ちも東京なのにね
東京本でも色んなのなものが出ていて、読んでは満足していた
行きたいと思っても行くに至らないことが多く、本だけが増えていく…
それなのにここ最近iPhoneのアドレスが急激に増えてきた
行きたいカフェや公園、それらを登録し始めたからで
グループ分けも細かくて、最寄り駅名や種類別でわかりやすく登録
こんなに地味な作業は仕事以外では絶対したくないくらいの事だった
それでもそんなことをしているのは、自分との外出を楽しんでくれる人がいて、自分もその時間がとても楽しくて好きだから
苛立つくらいの作業中すらもなんだかワクワクしてしまうくらい